「協育」を当たり前にする

協育プラットフォーム 『 coedu(コエデュ)』

持続的な教育文化をコエドから生み出す「協育」プロジェクト


 

持続的な教育文化をコエドから生み出す「協育」プロジェクト

協育プラットフォーム 『 coedu(コエデュ)』

 

地域とともに作り上げるニューノーマルな教育基盤

1.学校と民間企業との連携強化

2.学校と児童館各他団体との連携強化

3.先生と保護者の連携強化

4.地域住民主体型の課外授業

5.子どもたちの(最低限の)基礎学力強化

6.基礎運動能力の向上

7.教育に関する情報発信


 

3つの協育事業

 

学習協育

①WORK OUT

テーマ:宿題をやりきる 
実施方法:塾、オンライン家庭教師

宿題をやれない・やらない子は、少しでも勉強をすればテストの点数は上がります。
勉強は本来楽しいもの。ゲーム感覚で宿題を楽しんでもらいたい。

②DOUTOKU

テーマ:きみならどう考える?
実施方法:塾、オンライン家庭教師

『答えがないもの』をみんなで考えて、意見を出し合って、様々な考え方があることに触れる。
他者を尊重することを養い、自分自身を知るきっかけづくりをする。

 

運動協育

①PLAYing

テーマ:遊ぶ感覚で様々な運動をする 
実施方法:地域クラブ・団体との連携

地域のスポーツ少年団や、高校・大学時代に部活をやっていた人が連携し、サッカー・野球・バスケ・バレーボールなど様々なスポーツに遊ぶ感覚で気軽に参加して、自分が得意だったり好きなスポーツと出会う。

②EX-PLAY

テーマ:より専門的な運動との接点
実施方法:地域クラブ・団体との連携

空手、柔道、剣道、ダンス、ヨガ、ボクシングなどを体験する。学校や遊びではあまり行わない新たな運動に触れる機会を提供する。

 

社会協育

①Bridger

テーマ:夢を見つける、展望を広げる
実施方法:訪問授業、オンライン授業

社会人を経験している大人は全員が社会人のプロ。「プロフェッショナルの大人たち」が学校で授業を行い、子供たちに気付きを与え、将来の夢を探すお手伝いをする。

②SHAKAI no MADO

テーマ:社会科見学の実施
実施方法:企業訪問、バーチャル訪問

訪問・インタビュー・zoomなどで社会科見学を行い、社会を知り、社会との接点を楽しむ。